表現者の味方
- 悠輝 大沼
- 2月24日
- 読了時間: 2分
皆さん、弁護士と聞くと何を思い浮かべるでしょうか?
裁判、相続、離婚、刑事事件等を多くの人は思いつくのではないでしょうか。
実はエンタメやアートの世界でも弁護士さんは強い味方になってくれています。
今日はそんな私達をいつも助けてくれる弁護士の方を一人ご紹介させて頂きます。
東京 青山の骨董通り
美しい街路の一角に骨董通り法律事務所という法律事務所があります。
この事務所はエンタメ・アート業界に特化した日本でも先駆けの事務所です。
ゲーム、アニメ、漫画、芸能からアートに至るまで沢山のクリエイターやアーティスト達をサポートし続けている法律事務所です。
これまで存在しなかったブロックチェーン、AI等の最先端分野の法務にも対応してくれます。
この事務所のパートナー弁護士岡本健太郎先生とは数年前に出会いました。
私が先輩アーティストからNFTを薦められたものの、どうやって良いかわからなかった時岡本先生がレクチャーしてくれたのが本格的なお付き合いの始まりでした。
先生のおかげで私のNFTアートも良い感じで販売する事ができました。
今でもとても感謝しております。

どんな表現でもそうですが、エンタメ・アートの世界にも守る事ややって良い事の決まりと言うものがあります。
岡本先生はどんな時でも迅速かつ丁寧にどんな些細な事も親切に教えて下さる先生です。
先生これからもどうぞよろしくお願い致します。
骨董通り法律事務所
岡本先生と最初に出会うきっかけは士業の先生方が運営するArts and Lawのイベントです。
エンタメ・アート業界向けのセミナーやイベント、予約制の法律相談等もしています。



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